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紫外線不足の危険
7.光線療法の手引き
目次

1.光線療法(日光療法)の歴史

2.エネルギーを与える太陽とは

3.地球に辿り着く波長・太陽エネルギー

4.光線療法にからむ実験・統計

5.光と光受容体としての人間への影響

6.赤外線・可視光線・紫外線

7.光線療法の手引き
光線療法の手引き
戦前に2000箇所あった光線療法所は戦後民間療法の禁止とともに消えました。抗生物質が急成長期に入った時代の商業的な面が大きかったのです。抗生物質の時代になって80年が経ちますが、すでに氾濫状態です。長い歴史の中でこれだけ急激に普及したのは即効性でした。それに応じて薬品メーカーは巨大化し、抗生物質に行き詰まりが見えてきた現在でも世界に君臨しています。

われわれが生まれた時から薬が当たり前にあったので、違和感はないのですが、歴史的には特殊です。
医学が発達し、常にニュースでは画期的な研究結果が叫ばれて人を驚かしますが、ひとつおかしいことがあります。結果が出ないのです。病人は年々増え続け、本来なら健康人が増えるはずが逆なのです。薬が売れる社会が作られただけです。

「民間療法」という位置づけでマイナーになっていますが、光線療法が現実に結果を出す、ということは嫌でも知れ渡っていくはずです。
まだ現代人のほとんどの人が知らない光線療法こそ歴史的には中心的な療法ですし、今後あらためて復活することは必然であって自然なことではないかと思われます。
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光線療法の手引き近代光線療法の発展

光線療法の手引き日本における光線療法

光線療法の手引きカーボン光線療法の特色

光線療法の手引き光線療法の実践

光線療法の手引き光線療法Q&A
光線療法

光線療法は地球に届く太陽光線と同じ波長を出す(フルスペクトル)光線を照射して身体の改善を図る療法です。

人が施術するものではないので、
ミスはいっさいなく、副作用もありません。自然療法なので、いくらでも照射できます。

身体全体に活性をもたらしますので、抵抗力を確実にアップすることが出来ます。また複数の症状に対しても同時に効果をもたらします。



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健康のためには知識よりも自然の原理に戻ることが大切ですから、健康の分野でなかった方も「
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